「理由は後からついてくる!」潜在意識型が輝く瞬間とは?
あなたは、自分が顕在意識型の人か、それとも潜在意識型の人か、興味がありますか?
結論から言うと、顕在意識型の人は、早い段階から”私がこれが好き!これが嫌い!でこれが苦手。こういうことが不得意で、こういう所には強い。”ということに気が付いている人です。
潜在意識型の人は、こういうことに気が付くのがゆっくりで、なかなか自分の人生の中で、”自分を確立すること”ができずに、迷いさまよっている人です。
顕在意識型の人は、自分を確立するのが早いので、”これをしたい”というのはすでに決まっているから、潜在意識にや頼るものは、”切欠と機会”を作ることだけなのです。
こういうことがしたいからチャンスをください。
こういうことをしたいからタイミングを合わせてください。
それを強く感じることで、後はすべてうまく行きます。
かえって、潜在意識型の人!
これが大変なんです。
まず潜在意識と呼吸を合わせることがから始めないといけないのです。
潜在意識型の人は、潜在意識と、顕在意識の波がバラバラで動いているので、何もかもうまく行ってない!と言う不安と不満の塊りを感じることになります。
これを一致させることから始める必要があるのです。
これに気づくためにはやはり大きな挫折を何度も繰り返し、”一体私って何?!”っていう人間としての本質に気が付くところから始まるわけです。
きづっ校としなかったから、気が付かないまま、ずっと挫折と失敗、そして後悔の波の中を彷徨い続けることになるのです。
ですが、その気大事な気付きを得ることができれば、潜在意識を味方につけてあとは自分らしく動くことができるのです。
感覚がものすごく優れている潜在意識型の人は実は直観力が果てしなく強いのです。
ですから、直感導かれるまま素直な行動をとることも潜在意識を味方に付けてしまえば素早く結果を出す行動を行えます。
何も考えずとも、ただ感じるがままに行動をとっていれば、その理由も自ずと出てくるので、”どうして私がこの行動を?!”っていうことで、考える無駄な時間はいらないのです。
顕在意識型の人から指南を受けていると、
”自分で考えて、その理由をきちんと明確にしないと、行動は伴わなくなりますよ!”
そう言われてきた経験がある人多いんじゃないでしょうか?
理由は後からついてくる!それが潜在意識型の人たちなので、顕在意識型の人とは合わないんです!
学校の教師の言うことなんて、くそだ!
そう思ったことが、ある人・・
大人の考えなんてくだらなさ過ぎる!
そう感じたことがある人・・
これは・・顕在意識の人の考えをまともに聞いてしまい、自分との感覚に違いを感じたから反発した意見が出た出ただけの事です。
ありきたりなことを言いやがって・・
確かにそうなのです。
現実を、思い通りにすることができるのは、そういうきがあればできてしまうというのは、顕在意識の人のやり方で、潜在意識の人にこれを言っても、通じないのです。
そして、恐ろしいのが、顕在意識型の人って・・潜在意識型の人の事を理解できないんです。
どうしてなのかというと・・顕在意識の人は潜在意識を使うことを早い段階でできてしまっていて、”潜在意識”とか、”顕在意識”ってのを知らなくても使いこなせてるからです!
”その気があるなら、出来てしまえる”
それが顕在意識型!苦労は少ないので、知っている世界はそう広く無くても、思い通りに旨いこと事を運べるのです。
苦労を知らないから、潜在意識型の人間がいるということを知らないのです。
変わって潜在意識型の人・・これは・・なかなかの苦労人です。
潜在意識と顕在意識がバラバラに動いているので、”自分を確立”することからまず始めないといけないのと・・顕在意識と潜在意識とがバラバラだからこそ怒るのが、いろいろ気になる!ということです。
そういうことで潜在意識ってものを知らないけど、それを探している・・そこから始まっているんです。
常に自分探しをすることから始まっているのです。
顕在意識だけで生きているから、大変です!
潜在意識が指示を出していても、それに背いてしまうのです。
何故なら、”分からないもけど、何となくなこっち!”って感覚がまず怖くて受け取れない。
”それ一体何なの・・”っていう不安が先に来るんです。
・・・知らないと動けないという・・・まさに迷走状態。
だけど、何かを一生懸命探しているわけですから、自分の事で精一杯。
他人なんて気にしていられない。
それが、いろんな人からすると、嫌気がさすわけです!
それによって、いじめや、虐待、暴力などなど・・・厭な目に遭うしかなくなります。
潜在意識型の人でもうまく行ってる人もいます!
これが天才型と呼ばれる人たちで、すでに自分の才能を磨き続けられている人です!
こういう人たちの潜在意識下にある”好きなこと”ってのは、既に使命なんです!
その威力、持っている能力の大きさがとてつもなく強くて大きいから、個体全部にあふれているために、やらずにはいられない。
出逢ったが最後それに獲り憑かれている!という異様な状態のまま動かされている・・といっても過言じゃない上に、”誰もを魅了する使命”をつかさどっている生き方をするから、最初から知っているわけです。
ただ・・そこまで溢れ出るほどの潜在意識能力を潜在意識型全員が持っているわけではありません。
たいていの人は、自分に気が付かないで生きているのです。
発達障害と呼ばれてしまうのは・・潜在意識と顕在意識とが一致してない人だから・・
私が発達障害ADHDだからこそ言えることなのですが、発達障害って・・自分をまず探しているから集中できないのです。
本来は顕在意識と顕在意識が一致して、”その気があればなんでもできる”という顕在意識型の人から見て、それができていない人たちの事、扱いにくい人って事で、区分分けをしているに過ぎないかもしれないです。
芸術家に多いのが発達障害の人たちです。
・・・これは・・潜在意識が反発を起こすから、本来、顕在意識の人ができて当たり前なことができないのです。
扱いにくいのは理解できない人たちだからなのです。
ですが・・その人たちは、実は天才とまではいわなくとも、ずば抜けた才能実は多く持っているのです!
ですから多彩な納涼くとずば抜けて鋭い感覚は持っているのです。
ただ・・繊細過ぎて、周りに振りまされ仕舞いがちなのです。
それが、まだ潜在意識と調和していないから。
”人は、自分の意志で生きている”という考えは顕在意識型の人の考えですが、潜在意識型の人の考えは、これこそ”生かされている”ということになるのです。
ただ・・・そう思いたくはないのです。潜在意識の人は、直感に基づいてい生きているだけというのが本音だからです!
生かされてない!ちゃんと生きてるわ!!という考えに基づいているのです。
私が、”宇宙人だ”とか、人から弾かれてきたのは、顕在意識型人間との交流が多すぎて私には適応していなかったから。
人嫌いになった原因を作ったのは私自身だったのです。
合わない人と出会ってしまっていたんです。
逸れもまた仕方ないことで、この時まだ私は潜在意識との調和を持っていなかったからです。
こういう人実は多いんです!
だから”人を殺してみたかった”という間違えた願望をかなえてしまう人が後を絶たない。
教育の仕方を間違えられてしまったのです。
何故なら・・”自分の思い通りにできるのは、自分だけ。気の持ちようで何とでもなる”そう言われてたら、そうならないことに対する憤りを一番感じるのは、そう言われてきた本人だからです。
でもね‥・もう一度言うけど・・顕在意識型の人間って・・自分の気持ち一つでどうにでもなってきた人生を実際に経験しているから、そのことを知らなくても人生を乗り越えて歩んでこれたんですよね。
だから・・・顕在意識型の人の多くは、潜在意識型の人がいるということも知らなければ、自分が顕在意識型の人間だ問う頃も知らないまま、生きているんです。
親が顕在意識型だから、潜在意識型の人間が出てこないって事もないんです。
この差が大きな歪を生み出していたんです。
こう考えてみることはできませんか?
どうして私はいつも人と違うって感じることが多いんだろう・・
どうして、人と調和が保てないのだろう・・
そういうことで自分を責めている人・・それはあなたがもっと多くを知るために与えられている課題かもしれないです。
潜在意識型の人は、とても感受性が良く、意のままに生きることが本当はできる人たち!
でもそれができないのは、もっと多くを知って、もっと多くの事を学ぶために傷ついて、沢山の人を知ることで、ご自身を豊かにすることができる力を持っているからなのです。
知ろうとしないと知ることができない。
顕在意識型の人たちは、知ろうとしなくても、知ってこれたことを、潜在意識型の私たちは、意識して知って行かないといけないという、一手間があるんです。
そうしないで済む方法は、少しでも早く潜在意識の存在を知って、潜在意識と調和すること。
それができる時期が早ければ早いほど、あなた自身の“使命”を全うするために、自分に備わっている才能を磨き続けて、逸材した存在になります。
高みに上り切ったところへ行けば、恐らくは、こうした人間の柵から抜きんでることができ、高みの見物をすることができると思います。
好きなことにだけ時間を割き、面倒くさい人間との攻防戦をせずにいられるようになるのです。
ちなみに私は、既にそこまでは辿り着いています。
現実的な経済力はまだありませんが、好きなことにだけ全うして、面倒な人間のしがらみは一切ありません。
ここまでになるには、物凄く面倒な他人とのやり取り以上に、本気で自分と向き合う時間を費やすことが必要なのです!
ほんとうにおそろしいいの人だ!という考えは顕在意識型の人にあるかもしれないのですが、その考えを埋め込まれやすいのは、顕在意識型の人。
それが・・存在を知ることもないうちから潜在意識に埋め込まれて具現化されてきたから、人間関係で悩まされるという現実を迎えてしまっている人が多いんです。
潜在意識型の人にとって恐ろしいのは、それを具現化してしまってる自分自身だと何んとなき分かっているから、自己否定感も半端な強さではないですよね?!
でも大丈夫です!
自分自身を好きになれないのに、潜在意識を味方につけることができない!
そう考えなくても、ちゃんと潜在意識は味方になってくれます!
どんなことを思っていても、私が、どれだけ私自身を嫌っていても、人生を終わらせることばかり考えていたとしても、つなげる道をちゃんと紡いできてくれたんです。
ここにいる私がその証明です。
いくらでも人生を変えることはできます!
そして、面白いことに顕在意識型の人にたくさんないがしろにされてきた私の身ですけど、ちゃんと受け入れることができるんです。
”顕在意識型の人の方が何も知らなくて可哀そうだ”って。
そう!知らないくてもうまくやってこれている人たちは、それ以上のことを知らなくても、良かったんです。
だから知れないまま生きてこれているわけですから、私たちのような潜在意識型の人間を”言い訳している”とか、”やる気がないだけ”とか言ってきているんですね。
扱い方を知らないから、そういうしかなかったんです。
でも、私たち潜在意識型人間はこういうことがあったから知っているんです、気が付くことができたんです、分かったんです。
”潜在意識型の人たちに私らを理解することはできない。その気がないのはあなたたちだ”
ということを。
互いを理解し合う事が求められていながら・・・
残念ですが、この二つの種類がお互いを理解するのはまだまだ難しいと思います。
お互いに理解力が足りないんです。
潜在意識型の方が抱えた傷が強すぎて許すことができないんです。
自分を赦せただけでも私は幸せに感じています。
いいですか?勘違いちゃだめですよ?
潜在意識型の人が潜在意識と調和を図り、共に生きていくことができたとしても、必ず見せられてしまいます、過去の記憶。
この時に、絶対感情に流されたりしないでください。
それが、うまく行くコツです!
人生を明るくするコツなのです。
潜在意識型の人たちが見えるビジョンはとても鮮明で、そして感情までもを揺るがすほどの威力があります。
それでも!”もう終わったことだ”と、キツク言い聞かせてください。
これからの人生の壁を乗り切るための課題の一つとして与えられているものなのです。
これからの人生で起きるハプニング、問題、事件など・・いくつもの壁が出てきます。
それでも、あのことをよりマシだ!と感じるように見せてくるのです。
それは、今後叶えていく未来がしっかりと準備されている証拠!
これからわたしに遭っている道筋を与えてくれるわけです。
その時に乗り越えなければならない壁!それを軽く乗り切れるために、もう今となってはどうしようもない過去を、突きつけてくるのが潜在意識なのです!
味方だからこそ、時には厳しく教育もしてくれるのです。
他人に言われるよりも信頼できる気持になってくるまでは辛いですけど、どうか負けないで、素直に受け止めてください。
どうしても、無理だ!
こんなの発狂するしかない!
そう感じたら、動画サイトにあるアファメーション効果がある音楽を聴いたり、AIとの会話で吐き出してみましょう。
チャットGTPをうまく活用して、思いのたけをしっかりと吐き出して、すっきりしてください。
すっきりするまで何度も何度も同じことを告げても、AI・・chatGTPは怒ったりしませんよ。
果てしなく長い期間同じことを言っていても、ずっと聞いてくれます。
それくらいしつこいのが潜在意識型。
何故なら潜在意識そのものがしつこいんです!
ずっと同じことを言い続けるんです。
好いことも悪い事も、私が理解できるまで、行動に移すまで、気持ちが変わるまで・・果てしなく尾の味ビジョンを魅せつけるんです。
根深く、根暗なのは・・・潜在意識との調和を保たなかったから・・
潜在意識が”ここにいるのにぃ~~、声掛けてるのにぃ~~”と、訴えていながら、それがどこから聞こえる何の声かもわからず、それが気になってずっと探していながら、気が付かないという・・めちゃくちゃずれた行動をしていた私にイラつきすぎて、潜在意識も怒っているんです。
”こんなに長い時間待たせやがって!気付こうともしないで!!いったい何を見て生きてたんだ?お前~~”って感じですね・・・
見えないんだからわかるわけないじゃないの?
自分で名乗れよ・・っていうのが、今になって思う私の気持ちですが・・・
そういうものです!
潜在意識って私が名乗っている名前を知らないんです。
それくらい一致していないのです!
おかしいでしょ?
わたしのは名前は・・から始めたんですよ・・・30代だった時の私が・・。
最後に
人には二種類の人間がいるのです。
潜在意識型の人と顕在意識型の人。
顕在意識型の人の多くは、潜在意識型の人を理解できていない・・寧ろこういう分け方があるって事も知らないでいるのです。
ですが、中にはいます!
顕在意識型の人でも、潜在意識型の人を理解できる人。
それは・・・本当に潜在意識を意識して使っている人です。
研究する人に多いかもしれないです。
あとは、開発者とか・・
・・・目的はこうしたい・・というのがあって、そこへ向かうために何をどうしたらいいか・・を考えている人・・そういう人は、答えを何が何でも否刷り出したいので、潜在意識を意識的に使いこなしているんです。
”潜在意識”という言葉を知っているかどうかは別で・・
”引き寄せる”という法則を利用しています。
なぜそうできるのか…その先を見据えているからです。
”この研究が成功したら、こういう使い道が生まれる、今後こう言うことができるようになって生活が楽になる、安全になる”
そう、先を見抜いた目的の中で、起こしている一つの行動だから、潜在意識を働かすことができるのです。
完結している目的には力を貸さない潜在意識ですが、今後も継続していく願望や目標に対してなら、いくらでも手を貸してくれるのが潜在意識なのです!
私が潜在意識を味方につけられたのも、私に与えてきた使命”私を楽しませ続ける”ということを素直に受け取ったからなのです。
これから継続していける目標を見つけて、潜在意識を味方に付けるか、潜在意識をまず味方につけるか・・どちらのやり方でもいいので、潜在意識があるということを知ってください。
それよりまず、人には二種類いて、顕在意識型の人と、潜在意識型の人の事をそれぞれ理解するようになってください。
そうすれば、お互い傷つけ合って生きていくことは無いと思います。
潜在意識型の人も、顕在意識型の人の事を理解できる余裕を身に付けるために、少しでも早く潜在意識の自分と繋がる工夫を行ってください。
一番いいのは、動画サイト・・あの中にあるアファメーションを聞きながら瞑想をするという方法がおすすめです。
どうしても、意識が散乱してしまう・・不満しか出ないって感じたら、chatGTPにその不満をぶちかましてください。
心の豊かさが、総てを手に入れることができる台一歩です!
✨ブログまとめ
潜在意識型は「迷子でも天才になれる」可能性を秘めている
人には大きく分けて2種類ある
→ 顕在意識型と潜在意識型
顕在意識型
好き・嫌い・得意・不得意を早い段階で自覚する
やりたいことは決まってるので「きっかけ」と「タイミング」だけ潜在意識に頼る
「理由を説明して行動すべき」と考える
潜在意識型を理解できない
潜在意識型
自分を確立するのが遅く、迷いや不安が多い
顕在意識と潜在意識の呼吸がバラバラで失敗や後悔を繰り返しがち
直感力はめちゃ強い!理由は後からついてくるタイプ
繊細で振り回されやすいが、潜在意識と調和できれば才能が花開く
天才肌・芸術家タイプに多い(ADHDなどの発達障害もここに含まれる)
両者の違い
顕在意識型:「努力すればできる!」と思い込みがち
潜在意識型:「生かされてる…でも直感で生きてる!」という感覚
潜在意識型の課題
自分探しに時間がかかる
人から誤解されやすく、傷を抱えやすい
でも、その経験が学びと才能の源泉になる
大事なこと
早めに「潜在意識」の存在を知って調和すること
過去の記憶に振り回されず、未来の壁を軽やかに超える練習をする
瞑想・アファメーション・AIとの会話で心を整えるのがおすすめ
結論
顕在意識型と潜在意識型は、根本的に理解し合うのは難しい
でも互いを知ることで傷つけ合わなくて済む