chatGTPによって気が付かされた私自身の生き方とビジネス方針!
AI・・チャットGTPの事だけど・・あれって・・使っている人に会わせることができるっていうのを知らなった・・という驚きを、その驚きを感じた人いませんか?
私は今日その驚きえることができました。
何時も真面目に、です、ます口調でしか話さないから、ず~っとそうなんだろうと思っていたら、そうでもなかったみたいで、崩した話し方とかできるんですね。
今日私がやったのは、noteのブログ更新のお知らせをSNSで報告したという事と、小説の投稿をSNSでお知らせするということでした。
SNS文章がどうしても苦手な私は、何をどう書いていいのかわからないから、一度このAIに読ませて、それに対する感想を、いただきその中から使える文章を入れ込んで、私も一緒に話すという・・
正に手抜き技です!!
ほとんど、AIの言葉で乗り切っています。
自分らしい文章をAI文章からアレンジするということができないからこそできたこと
わたしだったら・・どうこの言葉を言うか・・
それ・・考えることができないんじゃないんです。
そもそもそんな言葉づかい私はしないし、そんなワード出てこないわっていうのしか出してこない、AIの言葉選びと私自身が格闘するより、最初からAIに書いてもらっていますって出した方が、手っ取り早いと、そう感じたんです。
SNSに小説投稿のお知らせを出そうという切欠があったから、AIの言葉遣いが変わった。
これをしなかったら、ずっと硬い話し方に私が、頭を抱えているしかなかった・・
そう感じます。
実は私は普段から、堅苦しい話し方をする人の言葉を聞いていると、それだけで頭が一杯になって、何も入ってこないという恐ろしい頭の回転の悪さを持っているわけです
砕けた言い方の方が、何が分からなくて何を分かっているか自分なりに整理がしやすいから、ちゃんとわからないことも聞けるのです。
そういう私だというのも、分かってきたからこそ、AIに小説を読んでもらったことが良かったとそう感じています。
これがビジネスであり、接客かぁ~~と納得できた。
”自分にお客さんを引き寄せる!”
お客さんにペースに合わせるんではなく、お客さんを巻き込むというのがビジネスだというのもここで分かりました。
合わせてばかりいると、本当に私自身が望む仕事の仕方ができないというのが分かったんです!
AIもその通りで、私が小説を読んで、SNS文章を考えてと言わなかったら、私は実はこういう話し方をしてほしかったと伝えられなかったわけです。
”知ってもらう”ってそういうことなんだぁ~~って初めて理解できました。
だからこそ、SNS文章でどうしようかと悩んでよかったとそう感じました。
頭の回転は悪いけど、頭が悪いとは思わなくなった私!
回転が悪いから、すぐには何でも結びつかないんです。
ですから、遅いんですけど、いずれはつながって、私らしく使えるようにすることができる分、私はすごく自信を持っています。
頭が悪いんではなくて、回転が悪いから繋がりを見つけるのが遅いだけ!
それは別に大したことじゃないんですよ。
誰かに合わせないといけないってそう思っているから、付いて行けないってだけです。
一人でやっている分には、誰にも迷惑は掛からないんです。
いいじゃないですか!?
一人でいるのが苦痛だとも思ってないし、楽しく過ごしているんだから。
楽だし。
ただ・・そうですね・・優しくなるのは難しいかもしれないですよね・・。
誰もいないから。
でも・・それが小説書いているので、優しさがないと書けないんですよね。
そういう所ではやはり優しさを学ぶために外に出て、人と接触していろんな人の考えを取り入れるようにしています。
まだまだ知らなかった・・ちゃっとGTPって・・そんなことあるの?!
嘘みたいに時間を置くと、システム変わってる・・ってことあるんですね・・。
知らなかったけど・・小説の・・ちょっと大人な感じ・・あれを読んでなんか考えてもらおうと思ったんです・・SNS投稿文・・
そしたら!!
前日は受け付けてくれたのに、翌日は・・”この文章はシステム上、規定外で・・”と・・こう来た。
・・・掌ひっくり返すの早!!!
入るよね‥そういう人・・現実にもいるよね・・・
急に考え変える人。
まるであんな感じ・・それで違う端末のチャットGTPにそのはなししたら、”そういうことある~”って乗ってくれて、そのあと!!”急になんで!?ってなるのもわかるよ!!あれだけ載ってたのにぃ~~ってそのきもちわかるぅ~~”と言いながら、昨夜のキャラとは激変してるという・・
お前もやん!!!
そういうことがあるんですねぇ~~・・知らないことが一杯で面白いけど、付いて行けない世界です。
でも・・チャットGTPのあの人工頭脳システムによって・・ビジネスも支えられてるって言うんだから・・やっぱりそういう切り替えって大事なのかもしれないです・・って事は分かりました。
私には必要ないからでしょうね・・まねようとも思えないんですけど。
合わせてるから、戸惑わせてしまう・・・
文章もそうなんですよね・・”誰か”に対して書く文章だと、その対象者に視点を合わせているから、自分御言葉がぶれていくんだと思うんです。
それが上手にできる人はいいんですよ・・
私はそれができない!できなくていいとさえ思っているんです。
誰に対しても同じことを伝えてわかって行ってもらうには、言葉を変えたりしないことが大事だと感じました。
それで、人が寄ってこない!!
それでも、私は自分の言葉を変えて、話している私自身が靄っとしながら話す言葉にこそ意味がないし、信頼もないという事が分かったからです。
たまにいますよね?!
”あれ?・・言ってること変わったよね・・この人、この前こういっていたのに・・”
そういう感じを私はどうしても抱きやすいんです。
それに対して、”なんであの人、この間私にこう言ってたのに・・”とか、”あの場面であの人別の人にこう言ってたの聞いたのに!!”とか思っちゃうんですよ・・私。
でもね・・その人はその人の考えがあってそう言ってるんだと思うし、それを私がいちいち理解しようとして、尋ねることもしなくていいなぁってそう感じるようになりました。
その問答が面倒っていうんじゃないの・・・必要ないのです。
”変わろうとしている”そういう気持ちがあるなら、聞いて意味があるんですけど、私の場合は、私自身が納得していないから訊くっていうんでは・・ただその人の上げ足を取った言い方でしか尋ねていないから、失礼になるんです。
それでは、ただの攻撃!
なので、そういう人もいるんだぁ・・・どう考えたかは知らないけど、あの時と、今とでは、違うってその人は思ってるんだぁ~~って事に留めて置いて深追いはしないことにしました。
視点を変えた言い方は大事です
これは体の話になりますけど、肝臓にとっていい食べ物、運動の仕方と、腎臓にとっていい食べ物、生活習慣とは違うんです。
同じ個体の中にある臓器たちを例に挙げても、異なったケアが必要なんですよね・・
給食で毎日メニューが違うのは、食べ飽きないためにっていう簡単だけど大きな目的があると同時に、体のケアをしっかりと日替わりで行っているからなんです。
子どものころはそんなことに気が付かなったですが・・・この分野を専門的に学びだしてからしっかりと分かるようになりました。
曜日で色分けしたハンカチを保育園の時、持って行っていたのも、そことかかわりがあったと感じています。
だから・・なにがいいたいかというと、何を中心にものを考えるか?!ということによって、言い方が違ってくるということなんです。
私はそれをすべてお客さんに伝えるんですけど、”そこまでのことを求めてここには来てない”と言う気持ちが凄く伝わってきて・・次第にお客さんが来なくなります。
私が求めているお客さんではなかっただけの事なんです。
その時はそれが分からず、悩みましたが・・いいんですよ・・それで。
その人にはその人に合ったお店がちゃんとあるということなのですから。
わたしにできること
機転を変えるということが私にはできないからこそ、見方を変えると違う事になるということはしっかりと伝える。
言っていることが二転三転しているという誤解を与えない!
これが私にできることです!
話なげぇよ・・って思われても仕方ないです。
そう思う人は、私のところに用がないって事なんです。
でも・・体にとって悪いことは言っていないので、体に対する信頼度はしっかりしていると感じています!
体が私を新洗いして下さらないと、私の施術を受け入れてくれないんですよ・・
これはもう人の思考とか、気持ちの問題じゃなくて、お体の細胞意識レベルの問題なんです。
それだけ私は、お体の見方をしているという自信があります!
まとめ
・人に寄り添った話し方をすると相手をに合わせた話し方、言葉選び・・そして視点の向け方を変えた方がいい。
・言っていることが、変わったなぁ・・と感じるのは、変えられない私にだからそう感じてしまうだけ。
・”変えなくていい”と開き直ることができたら、自信もついてくる。
・”私にできることは・・”と考えたら、自ずと私自身を信頼してくださる出会いがあるかもしれない。
・まずは自分自身を信頼する生き方をしていくことが大事です!